矢郷良明 LIFE philosophy @deracine5to1

思考と哲学の旅日記

今日のハワイャ〜ン息子

★また早起き。眠たい。
★用事すまして昼寝してやろうかと目論むができない。
★ジムの仕事
★トレーニング
肩と二頭筋と三頭筋と腹筋やる。
細かいウエイトルーティンを久しぶりにやる。
ヘビーバック打ちやる。体操
★BGMはスタークラブ最近のベスト
★キッククラス
スイッチミドルとパンチからの蹴りのコンビネーションやる。
★会員さん達と録画してもらったwowoエキサイトボクシング新春ヘビー特番観る。
ボクシングは素晴らしい。見入ってしまう。
★VMCで久し振りにドレッドツエッペリンを観た。
このバンドはボーカルがプレスリーの真似したデブがツエッペリンの曲でプレスリーの歌を唱い、リズムはレゲエというなんともいえない組み合わせのバンドである。
CD持っていたが紛失してしまった。またほしい。
松岡正剛氏の宮本武蔵について語った文章を発見し読む。
実はバガボンドじゃない武蔵の姿が読み取れる。
五輪書も読むと異端の現実論があふれていて「ああこの人は最後まで本人も廻りから観ても不満足な人生だったのだろう。」と感じる。
★武蔵の他の人が書いた著作物をいろいろ読んで行くと決して単純に剣聖とは言えない実像が浮かび上がる。
★悪い言い方をすると小乗仏教的発想から抜けられなかったのだろう。
モーニング娘7期メンバーオーディションをテレビでみる。合格者ナシだった。つんく氏はエースを探すと募集したがいなかったらしい。
いまから五年前くらいにモーニング娘をIOXアローザに見にいったことがある。誰のファンというわけでもないが男四、五人で最前列付近で観ていた記憶がある。
あとハロモニのコントをよく観ていた。その中でも、
あやや藤本美貴の『ハワイャ〜ン娘』の漫才はアイドルコント史上最大のベストワークだったと思う。
★またUインターのビデオを観る。
こんなにプロレスビデオ観るのはECW以来だ。
どう観てもよほどの技術と強さがないとこのスタイルはできないと感じる。
特に96年12月25日博多スターレーンでの金原選手対桜庭選手の試合の内容は比べることがナンセンスと思われるプライドやUFCに引けを取らない素晴らしい試合である。
ハッスルもUインタールールでやりゃいいのに(笑)
★疲れて眠いのだが寝れない。