矢郷良明 LIFE philosophy @deracine5to1

思考と哲学の旅日記

三崎町及び東陽町あたりの寒冷化計画について

DJニラ経由でヤゴウ公国の公式声明が届いたので掲載します。


「ヤゴウ公国から先の大阪ムーブオンアリーナにての高木三四郎粛清の映像、及び文章化の完全規制を義務付けしたにもかかわらず、本来ならば映ってはならないものが映っている映像があり、それがDDT事務所に保管されていると当局の調査で判明した。貴様らに言論の自由は無い。したがって、その我がヤゴウ公国の名の元回収した。なお、映ってはならないもの、報道してはならないものを迂闊にも報道した週刊プロレス、まことに遺憾である。
サムライTVには近い将来ヤゴウ公国による粛清の手が伸びるであろう。

そしてなによりも、週刊プロレスの記者、サムライTVの関係者がこの赤い彗星になんの挨拶もしないのはなぜか!?
坊やだからか?

私は世を忍ぶ姿で7年はプロレス業界にいるが、まったく業界関係者に挨拶もされないし、面識もない。
おかしなことだとは思わないか?
会場出入口で選手を待ち伏せる女性ファンの方が、記者やカメラマン、サムライTVクルーと親しいではないか。
この業界は一体どうなっているのか?
スペースノイドにはない仁義の悖り方である。

週刊プロレスサムライTVは慇懃なる礼儀をもってヤゴウ・アズナブルへの謝罪と挨拶、大阪大会での高木三四郎粛清の映像の露出を取り止めるならば、寒冷化計画は取り止めも考えよう。
常識ある対応を求める。
私とて悪人ではないのだ。

それと些細なことではあるが、中澤マイケルなる端役レスラーが私に忠誠を誓っていたが、私はまったくその男には興味がない。
ハッキリ言って、絡みにくいのである。
その絡みにくさをDDT連邦が重々に承知しながら、私に押しつけたのに違いないのだ。
まったく破廉恥な会社である。
とにかく中澤マイケルなる輩はヤゴウ公国とは無関係であるから、二度と押し付けないでもらいたい。

DDT連邦の方で処置しておいてもらいたい。

ではまた新木場で会おう、地球の重量に魂を引かれたモラトリアム、ニート、昼夜逆転した生活を送るパラサイト達よ。
ジークヤゴウ!!」