沙織ちゃんの韓国土産
◆毎日、えらい暑い。
Tシャツを一日四枚は着替える。
夜、ジムでトレーニングしてるんだけど、暑いからダラダラしてしまい、全身ウェイトしたら、2時間はかかってしまう。
昼間は雨晴の安和正復院さんにてメンテナンスしていただく。
クルマでマジックサム、ライトニンホプキンスを聴いて海岸線を飛ばす。
◆空手教室に来てる小学三年生のアッキーが相撲大会で準優勝したと、静かに喜んでいた(笑)
アッキーは体は小さいけど、手足の力は強く、独特の運動センスと頭の良さをもっており、将来はとんでもない曲者になると、私は期待しております。
運動も勉強もできる、学級委員長みたいクラスの人気者は大人になったら、社会に埋れてしまいますが、アッキーみたいな才能ある異端児が、最終的に良くも悪くも、世の中を変えたりするのです(笑)
異端児は世の中に絶対必要な、文化的支柱です。
異端児が出てこない社会や組織は、廃れていってる証拠でございます。
◆ジムの会員さんの可愛いい沙織ちゃんが、いま政治的話題の韓国に遊びにいってこられ、お土産を買ってきてくれました。
ありがとうございます。
沙織ちゃん、計算なしで気配りできる、ナイスな女の子なので、律儀にお世話になってる方々にお土産を買ってこられてました。
そんな気配りできる女性は、世にめっきり減りましたな。
