動執生疑
◆週刊プロレスのインタビュー記事が自分の興味ある人の記事が多く、楽しく読んだ。
KENSOさんは視点が個性的。
秋山さんはAB型っぽい。
Janne Da Arc華名さんはマニフェストを発表しておられた。
保守的な業界が旧殻を脱し、業界が一般社会でも通用するために動執生疑をすることは素晴らしいことです。
でもマニフェスト(公約)やアジェンダ(ラテン語で行動するの意味)は「私はこうします」という約束のこだから、厳密にはあれをマニフェストとは言わないです。
業界への苦言・提言でしょう。
それを誰も突っ込めないのがプロレス界的(笑)
とにかく、SMASHさんはいろいろ考えてますね。
わたくしもプロレス村が旧習漂う偏狭のコミューンを脱することを願っております。
KENSOさん、秋山さんインタビューからもそれを憂いてる雰囲気が伝わります。