矢郷良明 LIFE philosophy @deracine5to1

思考と哲学の旅日記

4・5、DDT後楽園ホール大会についての公式コメント

◆マスコミでリリースされている4・5、DDT後楽園ホール大会のカード発表のダークマッチに矢郷良明の名前がリリースされているが、これは"悪人"高木三四郎のなんらかの策略が見え、参戦を躊躇している。

状況が混乱しているので整理するが、そもそもは矢郷はDDT両国国技館進出に賛同し、矢郷自身もそのポジティブな姿勢にあやかり「矢郷良明、ロード・トゥ・ザ・両国国技館」と協力を申し出たところ、二度も門前払いされ、その無礼な対応に矢郷は「かって赤い彗星と呼ばれた」という、隠匿し続けた過去まで顕にしての怒りの"ピーターパンホロコースト"の決行を決断したのである。

しかしここにきて急にマッチメークされ、それもダークマッチにDJニラ、マンモス半田という「なんらかの哺乳類とのクォーター」との3WAYという試合で、どう考えても"悪党"高木三四郎の策略が見え透いている。

しかし、 このダークマッチでの勝者にはKO-D次期挑戦者決定Wチャンスロイヤルランブルへの出場権利が与えられるという。

これはどう判断したらよいか難しい問題である。


行くべきか行かざるべきか。


ところがタイミングがいいのか悪いのか、自分は4・6、渋谷DuoミュージックエクスチェンジでのTHE DAMNED LIVE in JAPAN2009 に行くので東京には行かなければならないのだ。

これは苦渋の決断ではあるが、とりあえず後楽園ホールには行くことにする…。


◆しかし、真面目な話し、北朝鮮のミサイル問題が日本海側に影響を与えており、DAMNEDのライヴに行く予定で今回は航空券を早割で購入していたのであるが、(普段DDTは試合の前日とかにオファーしてくるのでJRしかとれないので越後湯沢乗り換えの新幹線で来ているのだ)富山空港からの羽田便はルートを変えており、到着時間が変わると予想されているので無事に後楽園ホールに到着するかは、金正日将軍様次第なのである…。