矢郷良明 LIFE philosophy @deracine5to1

思考と哲学の旅日記

ロードランナー

バックスバニーショーをカートゥーンネットワークでよくみる。
"ミーミー"って鳴く鳥はモパーの1960年代後半から70年代前半に発売されたプリマスロードランナーのキャラクターになっていた。
この鳥はアニメでも名前がロードランナーになってて、HEMIエンジン搭載のモパーマニアの クルマにはこのロードランナーのキャラクターステッカーがよく貼ってある。

大不況中のアメリカ自動車メーカービッグスリークライスラーから現在もモパーであるHEMIエンジン搭載のダッジチャージャーとチャレンジャーが発売されているが、やっぱりアメリカで乗るには風当たり強いんだろうか(笑)


◆他のレスラー仲間もしていたのを前から観ていたが、プレステのWWEのゲームを自分もしたら結構ハマっている。
でも、自分も、他のレスラー仲間もエディットレスラーを作ったら、打撃にサブミッション、コーナーからファイヤーバード、フィニッシュはドラゴンスープレックスという、Uスタイルと大技連発のスタイルにしていた。
当の本人達はあれだけ大技連発反対してるのに(笑)
ゲームではチェーンレスリングしてタックルしてアームドラックして、ロシアンスゥイープしてみたいなのは退屈だかららしいし、自分も退屈だと感じる。

ということは、実際のリングでも大技連発してコーナーからクルクル飛んだりするプロレスが観る側には面白いのだということに。

アメリカンインディーは完全にそんなかんじだし。<アメリカでレスラーの合同練習を観たけど、体操選手の練習みたいだった(ルチャリブレの練習の真似らしい)。日本の試合前合同練習の、走ってスクワットしてプッシュアップして腹筋背筋して、受け身とってロープワークしてみたいなことしてなかった。>

自分も飛んだり跳ねたり大技連発、歌って踊れるプロレスラーを目指すことにしよう(嘘)


若干忘れていた。
自分が両国国技館を目指していたことを。

矢郷良明ロード・トゥ・ザ・両国国技館

今年まだ1試合もしてないので、そりゃプロレスのことも忘れます。