矢郷良明 LIFE philosophy @deracine5to1

思考と哲学の旅日記

恐るべきオババ

◆なんの用があるのか知らないがオバハンから着信あってもコールバックしないことにした。
一度かけ直した時「着信ありましたけど御用件は?」と聞いたら「用がないと電話したらダメなんけ?」とダミ声で言われた。
用がないのに電話かけたらイタズラ電話やんけ。

◆他のオバハンの情報で判ったが、30歳〜50歳のオバハンの間では出会い系サイトが再ブームらしく、「太めポッチャリシワシワですが、長身でカッコイイ独身の方からのメール募集。デブはお断りです。」と図々しいにもほどがあることを書いているらしい。
こういうのを「アタマおかしい系」と呼ぶのだ。
◆ところがそれにメールするバカがいるらしく、破れ鍋に蓋のごとくカップルになるらしいのだ。
出会い系、それもオバハン相手、そしてアタマおかしい系にメールする男だけあり、クルマの運転免許を持ってなかったりするようなダメ人間ばかりらしい。
きょうび地方で運転免許を持っていない大人ってイリオモテヤマネコより少ない。
なんでこんなオバハンやダメ人間が世の中に野放しなのか?

◆テレビで子供のメタボ教室というところの取材をしていたのを見た。
肥満の小学生が集められ、焼石に水のような運動をさせられていたが、それを見守る母親が全員、肥満体であった。
母親が太っていたら子供が太るのは当たり前である。
子供が太るのはデブの遺伝子を受け継いでいるのも理由だが、母親がよく食べるから子供もよく食べ、親子で肥満するのだ。
そんなメタボ教室とかに連れていかなくても、母親が痩せたら子供も痩せるのだが、やっぱりオバハンの脳はそんなことも判らないのだろう。
◆「子供も母親も太っている家庭は旦那が嫁の尻に敷かれている証拠である」となにかで読んだが、その通りだと思う。
家に帰ってそんな太ったブサイクな嫁が居たら普通、「出ていってくれ」と言うと思うが、そう言わないのは嫁が恐るべきオバハンだからだろう。
元々ブサイクなブサイクと結婚したなら諦めもつくが、嫁が肥満ブサイク化するのを許すのは旦那が気が小さく尻に敷かれているとしか考えられない。

しかし、アタマおかしい系のオバハンや肥満ブサイクオバハンを産むのは男のせいだと思う。
反省。マンセー