déraciné

思考と哲学の旅日記

マーロン号

◆私のバイク歴史上、もっとも愛着のあったマーロン

号の写真が発見された。
いろいろ改造していて、速かったし、乗りやすかったが、車検に持っていく途中、急にエンジンの圧縮がなくなり、そのまま逝去した。

いま二代目のノートンレプリカに乗っているが、マーロン号に比べるとイマイチである。

どんどん単車に乗る機会も減ってきた。

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