@déraciné5to1

思考と哲学の旅日記

お勉強

◆朝のラジオ本番中に、FMいみずに中学校の体験教育実習企画「14歳の挑戦」で来ていた中学生さん三人が来られていたので、いろいろと、おっさんなりにアドバイスしといた。

とにかく中学生時代は勉強が一番であるとか、人と話す時は相手の顔を見て、自分が思ってる以上に大きい声で話すとか、自分が話すより相手の話しをよく聴いて、上から目線でも、下から目線でもない、相槌と受け答えをしたらよいよとか。


◆学生生活中で、一番大事なのは中学時代です。
大学受験も中学生時代の勉強が基本です。

とにかく学生は勉強第一です。

社会人はアダム・スミスが言うように、労働第一です。
労働価値説。


学校の先生の友人達曰く、内申書評価はまず、学校に来てることと、成績がよいことが八割を占めていて、あとは学級委員とか生徒会活動をしてる、部活のキャプテンをしてるなどが、若干アドバンテージになるようです。
部活自体は余程の大会成績を出してる以外は、内申書評価には関係ないそうです。

三年間、中途半端な生活していたらダメです。
いまやるべきことはなにか?を親子でしっかり把握してください。


◆空手の稽古も同じで、努力に勝る才能なしで、先日の大会も、順位は道場稽古時間数が比例していました。

結局、地道な努力の積み重ねしか、道を拓く方法はありませんです。


コートニー・ラブさんの歌を聴きたくなって、iPhoneにアルバムをすべてダウンロードしてました。

コートニー・ラブさんは日本最大の宗教団体さんに入会してると知って、えらいビックリ。

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