déraciné

思考と哲学の旅日記

ジャムおじさんの娘

◆今年は杏奈さんが空手教室を指導してくれるから、自分は組手できる時間が増えるんじゃないかと期待してたら、人が多すぎて組手なんかできないこととなり、結局、観てることが増えてしまった。

体を動かさないとストレスが溜まります。

真面目に昼間に、ほぼ毎日、45分くらいランニングしたり、サンドバッグを打ったり、ウエイトトレーニングも週四回やってるんで、コンディションもよく、体重も絞れて、チカラを持て余しております。

コンディションがいいなら、余計なことに体力を使わずに、そろそろプロレス・VKFのベルトの防衛戦を始動させたいです。

なにか作戦を考えねば。


◆ジムの会員さん、かなえもんさんは二年連続で、恵比寿マスカッツさんのライブでメンバーとの記念撮影の権利を当ていて、その写真が出来上がったので観せてもらったら、吉沢明歩ちゃんが奇跡のような美しさでビックリ。

その後ろにかなえもんさんが写っていましたが、今年もジャムおじさんの娘みたいでした。

昨年の写真はフルメンバーで、蒼井そらちゃんもRIOちゃんも写っておりました。


◆写真の本はあんまり面白くなかったです。


この数十年、我ながら異常なくらい読書してます。

ADHDなんじゃないかくらい。

坂本龍馬さんはそういった文献も出てますが、ADHDだと思います。


私が本をよく読むようになったのは小学校五年生の時に日本史にハマり、図書室・図書館通いするようになり、それが高じて、高校生の時は県内の大手書店でバイトしており、大人になってから短い期間でしたが、これまた県内に昔からある書店さんの店長をしていた時期があります。

趣味で県立図書館で古文書を読んでコピーを集めていたような頃もあるので、病気なのかもしれません。


映画も好きで、10代後半と20代前半は学生しながらレンタルビデオ店の店長もしてましたので、その時期に邦画・洋画のほとんどを観て、それから現在までずっと映画は観てます。


25歳過ぎるまで、本と映画と楽器ばっかりで、やってましたが、スポーツなんか大嫌いでした。



今でも基本的にはスポーツは嫌いですが、なんでこんなことになったのやら。