@déraciné5to1

思考と哲学の旅日記

学校

学校とは勉強をしに行くところのことです。

小学校から余計なことを考えず、当たり前に学力向上に励めば、自然と“人間は社会に貢献しなければならない”と自覚できて、人格も円満になります。

親も本人も、余計なことを考えると、勉学できる馬鹿が産まれたり、楽して良い目に合いたい馬鹿になったりします。


“大卒するのが当たり前”と考えれば、自ずと、小さい頃から、あらゆる能力が必要となりますから、学生は「勉学を主眼」としていれば、間違いないはずです。


当たり前のことですが、コレがブレてしまってるから、社会はおかしなことになるのではないでしょか?


大人になっても死ぬまで勉学です。

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