déraciné

思考と哲学の旅日記

WORST31巻 発売中

◆朝5時起きで、雪が降って道も凍り、めちゃめちゃ寒い。
ラジオ生放送終わりました。

◆毎年新しい仕事を始めてる私は、今年もいろいろ画策中。
昨夜FMいみずで相本芳彦さんとお久しぶりに再会したら、いろいろ閃いた。

◆人生の終わりは死ぬまでなくて、絶えず継続して新しいことにチャレンジして、それもまた、形にして継続させていくというのが大人の義務。

例えば空手の大会で優勝したからといっても、それは一つのプロセスで、人間として良い形で形成されていくうえでの、一つの出来事でしかない。

チャレンジすることに終わりはないわ。

◆そんなチャレンジをするガッツの無い者達は、また似たようなダメな者同志集まって、傷の舐め合いしながら、コミューンをつくっている。

で、そんな奴等は適当な肩書きで人から金取って、なんか教えたりしだしているつうから、文化の下限をドンドン下げて行ってる。

こいつら、アホ同志や同じ民族出身者同志で、ヤドカリみたいにくっついたり居座ったりして、出身民族・マイノリティの反社会ともくっついたりしてる。

アホの集まりのリーダーが在日外国人・朝鮮人の場合は集まるのも在日外国人・朝鮮人で、ほとんどフロント企業とかわりなく、知り合いの刑事さんとメシを食ってたら、政権交代が起きて、一段と暴力団排除条例の締め付けが厳しくなり、個人・団体・出入りしてる者まで詳しくリストアップしていた。

外見的に一番アンタッチャブルな私が、一番グレーゾーンとも関わってない、クリーンだというのが、長年そんな関係者を断ち切って、行政に奉仕してきたおかげであります。

学校以外で「先生」と呼ばれてる連中はどんだけあほか、呆れるばかり。

一人一人がアホを見抜くリテラシーをもたなくてはならんですな。

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