矢郷良明 LIFE philosophy @deracine5to1

思考と哲学の旅日記

テキサース

◆金曜日に中川画太郎真衣先生と会ってから、水曜日まで毎日、アタマがズレてる方々を連日相手をしなければならず、えらいストレス溜まっております。

本当、世の中バカばっかりで、そのバカに比べれば、まだ中川画太郎先生は可愛いものです。


◆その中でも秀逸なバカは、クルマの事故の加害者・弁護士・保険屋です。

クルマを7月末にぶつけられ、加害者が精神疾患気味で、(精神疾患に免許証わたすなっつうに)加害者の代わりに保険屋が弁護士を立ててるのですが、この弁護士もかなりのボンクラみたいで、八月から連絡が二度しかなく、それも手紙で、「よかったら電話ください」って書いてあるだけ。

よくないから電話しなかったら、修理屋さんから心配して連絡があったのと、驚くべきことに、勝手に自賠責保険会社が私になんの知らせもなく、勝手に加害者に私の自賠責保険から金を引き出しており、任意保険会社にそれを払っていて、「こりゃもう、暴れん坊将軍になって、成敗せなあかん。」となり、まず、任意保険会社に暴れまして、次に自賠責会社に暴れまして、相手弁護士にも暴れました。

弁護士は電話したら居留守つかいやがりまして、事故説明を電話番のオバハンにしていたら、居留守をやめて本人がでてきました。(笑)

その後、保険会社から偉い方からお詫びの電話があり、聞いたら、ボンクラ弁護士は保険会社からの電話にも出てないようでした。

アホです。

余程揉めるなら私も弁護士をたてなければなりませんが、まだ相手がバカばかりなんで、まだ自力で弁護しとります。

なんで、クルマをぶつけられた被害者がこんな目にあうのか謎です。

任意保険会社も掛け捨ての保険料を徴収しているくせに、なんのやくにもたっておりません。

バカばっかりです。


◆全然話が違いますが、テキサスのコロラド川のほとりにスティービー・レイ・ヴォーンさんの銅像があることを知りました。

私はテキサスはダラス空港内にしか居なかったので、わかりませんでしたな。