déraciné

思考と哲学の旅日記

お寿司をたべた

◆連日の暑さの中、金曜日、土曜日、空手教室のみんな頑張っていた。

土曜日は特に日昼の稽古時間なので、暑さは大変なものである。
そんななか、なぜか土曜日はお母さん達の参観が多く、暑いので大変ではないかと心配になるが、お母さん達は子供さんが暑くて大変なのではないか?とご心配で参観されていたのではないかと思う。

暑い稽古が終わったら、翔君やシゲル先輩は死んでいたが、子供はみんなワーワーと騒いで走り回っていたので、竜二のお父さんと、「子供は元気ですなぁー」と感心して話していた。

シゲル先輩の長男、翔雄君も四歳ながら空手をしてるのだが、長男とは思えない要領の良さと、円満な性格をしていて、可愛がられている。

小さいから稽古が早めに終わるのだが、その後にハイパーホビーなどの仮面ライダーなどが出てくる雑誌を見せてあげたら、よい子にして読んでいる。


お母さん達も子供達と同じく、良い方ばかりて、我が子だけでなく、他の子供の応援やら、心配してくださり、私のことまで毎回「体調どうですか?」とかいろいろ心配してくださる。

本当に感謝しとります。

杏奈が近所の食べ物屋でバイトしてるらしく、そこは京都っぽい店なので、「おいでやす」と言わなければならないらしい。
「んなもん言えるか!ぺっ!」と杏奈さんはお怒りだった(笑)


◆夜はジムのお友達、富田さんと一緒に、青木先輩に再会し、お寿司をご馳走になり、クルマを運転しなくてもらよかったので、超久しぶりに焼酎の水割りも結構のんだ。

インテリ三人なので、いろんな分野の話で盛り上がって楽しかった。

それからANAクラウンホテル最上階のラウンジで、おっさん三人でフルーツやらアイスクリームを食べてまた、話をして盛り上がった。

青木先輩ご馳走さまです。
かなり労われました。

とても楽しかったです。
また行きましょう!

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