@déraciné5to1

思考と哲学の旅日記

2012

1.3ユニオンプロレス後楽園ホールでの高木三四郎菊地毅組vsKENSO・
矢郷良明組の試合が終わらなければ、私的には年が明けない。
この試合は2011年の総決算的な意味合いがある。

2011年は大変な年だった。
世の中は“終わりの始まり”のような年だった。

自分的には、プロレスもバンドもラジオも、空手道場も、ジムも飛躍的だった。
毎年、加速して前進している。

そして、社会の中への関わり、人の中への関わりも深くなっついっている。

2011年、1番ハマったのは恵比寿マスカッツ
GWにマスカッツの安藤あいかちゃんとタッグを組んだことが、今となるとかなり凄いことだったなぁと振り返る。


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