@déraciné5to1

思考と哲学の旅日記

ボンゾ

雪が降って、雪よかしとジムの結露に悪戦苦闘。
ジムの裏の家のチワワが家出したので捜してあげるが見つからず。
雪の中、どこにいったんだろうか。かわいそうに。

毎日リズムマシンで独りセッションしている。
どのリズムパターンで弾いても、エセ・スティービー・レイ・ヴォーンみたいなギターになり、行き詰まる。

収録されているサンプルエフェクターにバッドカンパニーのミック・ラルフのギターサウンドを模したモノがあり、これがナイスなサウンドなのである。
キャント・ゲット・イナフ。

そういえば、ギターにコンバートした時に、レッドツェッペリンのコーダ、ダムドのブラックアルバム、ストロベリーズを聴き込み、コピーしてました。

この三枚ともドラムが凄いです。
ツェッペリンはボンゾで、ダムドがラット。
ツェッペリンのボンゾが亡くなった時、ダムドのラット・スキャビーズにツェッペリンのドラマーとして後釜にオファーがあったのは有名な逸話。
本当かな?と思ってたら、現ラフィンノーズのドラマー、KYOYAさんがイギリスでラット・スキャビーズに会った時に、直接その話を聞いて確認されたと、KYOYAさんから直接お聞きしました。
逸話が本当だったのもビックリですが、KYOYAさんがラットに直接聞いたってのに二度ビックリ。

ちなみにダムドのストロベリーズにはボンゾに捧げる曲が入ってます。

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