矢郷良明 LIFE philosophy @deracine5to1

思考と哲学の旅日記

ハスラー

昼間に母親を連れて射水市にある郵便局に行ったら、手際の悪いオババが窓口係りにいて、出金にえらい時間がかかった。
今日は湿気がすごく、自分も体調悪かったが、母親も体調悪いので、テキパキしてくれりゃよいものを、運悪く使えないオバはんに当たってしまい不運だった。

で、家に帰ったらこの郵便局の使えないオバハンから電話がかかってきて、書類間違えたからもう一回郵便局に来いという。
「おまえが間違えたんだからおまえが来い」
というと、天然にイかれてるのか、5時まで来いと繰り返しいってた。

郵便局はアホしか雇わんのか?
アホの保護就労所だから、国の保護が必要で民営化しないのか?

仕方がないから郵便局に言行ったら、アホのオバハンが受付で、お客さんのお釣り間違えて謝ってるところだった。
本当にダメな奴である。

で、自分の順番になったら、オバハンが住所欄に名前を書けと言ったりして、また間違えた説明をし始めた。

「おまえはもう喋るな!」と言って、書類書いて、出したらオバハンは本当に黙っているので、「これでいいんか?」と聞いたら「はい」といってた。
本当に使えんババアである。
「ありがとうございましたは 」
と言ったら、オバハン、お辞儀だけした。
おまえは病院いけ。


ハスラーの創刊者、ラリー・フリントのDVDをトレーニングしながら観た。
良かった。
奥さん役のコートニー・ラブが素晴らしかった。