@déraciné5to1

思考と哲学の旅日記

汝が終わりえないことが、汝を偉大にする―ゲーテ

◆日曜日は2ヶ月ぶりにDDTマットに上がった。

懸案のマミー問題の残務処理に向かったのだが、私はマミーではなく、パーフェクトなヒューマンビーングとしての矢郷をリング上で証明。

しかし、マミーより凄いのがいた。

高木三四郎ビンセブンである。

顔を銀色にしてウルトラセブンの格好をしている…
おまけに長井ゾフィ兄さんまで現れて、2人で銀色のメイクにリアルQさんのような顔になっていた…

これはもう、「大人げない」とかを通り越して、サイコサラピストのカウセリングが必要な次元である。

私はこの要診察のウルトラマン2人と11・15新宿フェイスで闘わなければならないことになった。


DDTはどんどん進化(これは良い方向かは判断しにくいが)していっている。

お客さんの雰囲気も自分の思い過ごしか、前と少し違っていたような気がする。
それに敏感になっていたのが、メインの飯伏だったように思う。