矢郷良明 LIFE philosophy @deracine5to1

思考と哲学の旅日記

甘いな

DDT後楽園ホールに参戦
控え室のドアが開かずダークマッチに出れなかったり、高木三四郎にまたロッカーに閉じ込められたり、そのロッカーをプロレスリング・ノアの田上さんが開けてくれ、メインのロイヤルランブルに間に合ったりと、いろんなことが起きたが、ついにKO-Dチャンピオンへの「いつでもどこでも挑戦権」を獲得した。

やはり天は我を選んだのである。

DDTに矢郷時代到来の予感である。

そしてこの挑戦権は私が気が向いた時に行使させてもらおう。

それまでは矢郷の影に怯え続けてもらいたい。


今後のDDTにはピーターパンホロコーストとプロレス界第三帝国であるYAGOプロレス復興の嵐が起きるだろう。

そして矢郷良明ロード・トゥ・ザ・両国国技館は最高の形で具現化される。

チャレンジを諦めた奴にはなんの資格もない。

ジーク矢郷