@déraciné5to1

思考と哲学の旅日記

名古屋

◆名古屋で久しぶりに試合。マッスル坂井選手と組んで高木三四郎、豊臣太郎君というどう見てもゲイの子と試合。
高木選手がマッスル坂井選手をヒマワリボムでフォールして敗戦。

◆早く試合が終わったのでホテルの横が名古屋城だったので城内散策に出掛けた。
疲れがあったが名古屋城を観たらフラフラと足が自然に向いた。
数年ぶりに名古屋城に訪れたが素晴らしい城である。
◆選手はみんな街に繰り出しているようだが、私は疲れてるるので部屋でBSにっぽんの歌を観ながら寝る。
どこにいっても夜は出歩かない。
だるいのもあるが、集団行動が苦手なのと、刺青アリなわたくしは、独りだと知らない夜の街ではすぐトラブルに巻き込まれるので、うっとおしいし、数名でいてもいろいろ迷惑をかけてしまうからから、お誘いをお断りして出歩かないのである。
これが私のインドア的生活行動スタイルの原因をもたらしているのだ。
だから外見とは裏腹に、私生活は地味なインドアな生活をしている。
だから飲み仲間とか女仲間とかの知り合いが出来にくい。
だから本を読んだり楽器を弾いたり映画をみたりトレーニングをしたりばっかりしている。
で、クルマとか単車とかにストレス発散を求めようかて思ったら、生れつき金運が悪く、右から左に流れ私の手元にはほとんど留まらないタチなので、消耗品で贅沢するほどの生活にはならない。
趣味から収入を得ている生活しているからそんなもんかな?ともヘンになっとくしてるが。
ちなみに腕時計は消耗品ではなく、オーバー100万のクロノグラフブレゲ・バシュロンコンスタンタン・パティックフィリップ・オーデマピケ・などのスイスメイドなら子々孫々に伝えられる芸術品だから、いくつかあればよいなと思って集めている。
フェラーリ屋さんのおじさんがROLEXのデイトナのオールドをはめていたのをみて「カッコイイ!」と思ったが程度のよいポルシェが一台軽く買える値段なのと、時計好きは必ず手巻きに行き着くんだけど、100万オーバーの自動巻きに馴染んでからステップアップしろとの忠告をいただいた。
お金に余裕があったらまた時計を買うだろうが、尚且つ余ったら通勤系に国産クラウン系クルマかメルセデスを買うね(一日終わってクルマのハンドルを握る瞬間が1番ホッとする…)
もう少しありそうならテナントビルを購入する。

とりあえずお誕生日が近いので腕時計(要相談)、VUITTONのダミエ柄チェーンウオレット、ギターアンプマッチレス30かVOXのAC30、エピフォンのギター・エンペラー(これが一番安いかも)など誰もくれないと思うが書くだけかいておこう。
◆明日は清水〜朝7時からの移動である…
リーグ戦のシングルマッチがあるね。

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