@déraciné5to1

思考と哲学の旅日記

泥棒が来た

◆泥棒はジムの横の透明アクリルドアを破って侵入していった。
アクリルドアはガラスより割れにくく、破りにくいのだが、泥棒は透明アクリルドアをガラスだと勘違いして硝子切りで切ったが破けず、隣りの工場にあったあるモノ(犯人による自供の際の「秘密の暴露」に触れるので書けない)を拾ってきて鍵付近をなんとか突き抜いて侵入したようだ。
警察がいうにはそこまでかなりの時間がかかったようである。
◆最近ジムの付近で泥棒と車上荒らしが頻発していたが、私はジムに居ることが多いのだが、留守にしたわずかな時間で侵入したらしい。
◆警察は指紋と足跡を採取していった。
窃盗犯はわりと身近な人が犯人である確率が高いので検挙率も高いらしい。
流しの犯行なら同日に近隣数軒に侵入していくらしい。
スナックなどの流し窃盗犯も一日に数十件侵入していく。
あと、流しの窃盗犯は本職なので、よく大便を現場付近にしていくのだ。
私の親戚や知り合いの家に泥棒が入った時も必ず庭先などに大便がしてあった。
「余裕を見せる」「犯罪による性的興奮が排便をもよおす」などの犯罪心理的に理由があるらしい。
◆どんな奴が犯人だったか興味あるので早く逮捕されないか楽しみである。

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