@déraciné5to1

思考と哲学の旅日記

猫様の生活

猫は構われることが基本的にはいやなので安易にちかよって欲しくないみたい。
猫が近寄ってくるまで構わないことにしている。
猫は飼われていても猫本人はそんな意識はまったくなく、気ままに暮らしている。
マジで人間と対等と考えてる節がある。
猫好きな人はそういうところが好きで猫と暮らしていると思う。
でも基本的にはみんな動物が好きなのだから猫も犬かわらず可愛がるのではないかな?
なんかの本でよんだが、猫好きな人は社会の中の自分を客観視した個人主義的性格とし、
犬好きの人は自分は社会で良く見られたいと意識していて、縦社会的全体主義な方が多いと書いてあった。
そうなのか…?
あと唯物論と唯心論を犬猫に当てはめてたのも見つけたがそりゃTOO.MUCHだろ
犬好きは唯物論者で猫好きは唯心論者らしい(笑)なんでこのような発想になったのか?
いまどき唯物論とか誰も知らないって(笑)
デモクリスト、マルクスエンゲルスは犬好きで、ソクラテスプラトン、ロック、カント、ヘーゲルバークレーは猫好きか(笑)

猫も犬もすきな人はなんだ?

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